週刊アスキー 2010年11月9日号でMail Export Toolが紹介されました。

会社のブログの方でも書きましたが、現在書店に並んでいる週刊アスキー 2010年11月9日号Mail Export Toolが紹介されました。

特集記事「乗り換えるならコレだっ!! 最新メールソフト4徹底比較」で、インポートに対応していないソフトからメールデータを移行するときの問題を解決するソフトとして紹介されています。

メールソフトにインポート・エクスポートの機能がなくても、Mail Export Toolで”eml形式”などに変換することで、メールデータを移行することができるようになります。

メールデータの移行で困ったら、Mail Export Toolをお試しください。

Mail Export Tool バージョン 1.1.1公開

Mail Export Tool バージョン 1.1.1を公開しました。

今回のバージョンアップでは次のような変更を行いました。

  • サイズの大きいメールの保存処理速度を改善しました。

    サイズの大きいメールの保存処理に時間がかかり、固まっているように
    見えていた問題を修正しました。

  • テキスト形式でエクスポートしたときの件名(Subject)の出力を改善しました。

    不要なタブや空白が入っていた問題を修正しました。

皆様のご意見・ご感想・ご要望をお待ちしています。

バージョンアップお知らせメールマガジンを始めます

ユーザーの皆様に、常によりよいソフトをご使用いただきたいと思い、ソフトウェアのバージョンアップをお知らせするメールマガジンを発行することにしました。

ユーザーの方からのメールを読んでいるうちに、古いバージョンのソフトをずっと使い続けている方が少なくないことが分かりました。

長い間、使い続けて下さっていることは嬉しいことです。

ですが、新しいバージョンのソフトには、便利な機能が追加されていたり、不具合が修正されていたりします。

新しいバージョンのソフトで、より便利にご利用いただきたいと思い、バージョンアップしたことをお知らせするメールマガジンを発行することにしました。

ソフトウェアの互換性には十分に注意を払っていますので、バージョンアップによって動作が変わることはありません。

メールアドレスは厳守し、外部に漏れることはありません。
また、バージョンアップのお知らせ以外に、利用することもありません。

ぜひご登録いただき、拙作のソフトウェアをより効果的にご利用下さい。