Windows 10 のタスクバーにある「WebとWindowsを検索」を非表示にするには

表示領域の狭いノートパソコンには、Windows10の検索欄は大きすぎて邪魔ですね。

Windows 10 のタスクバーにある「WebとWindowsを検索」を非表示にするには、検索欄で右クリック→「検索」→「表示しない」を選択します。

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検索欄で右クリック→「検索」→「検索アイコンを表示」を選択すると、検索欄の代わりに虫眼鏡のアイコンが表示されます。

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VMWare PlayerのゲストOS Windows 8.1の仮想ハードディスクのディスク容量を拡張する

VMWare PlayerのゲストOS Windows 8.1の仮想ハードディスクのディスク容量を拡張する方法を紹介します。
昔はコマンドラインツールやGpartedを使いましたが、今は簡単にできるようになっていました。

仮想ハードディスクのディスク容量を拡張する

VMWare Palyerの仮想マシンを選択して、「仮想マシン設定の編集」を選択します。

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「ハードウェア」タブの「ハードディスク」を選択し、「ディスクユーティリティ」の「拡張」ボタンを押します。

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ディスク容量のサイズを入力して、「拡張」ボタンを押すと、仮想ディスクの容量が拡張されます。

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拡張した領域をWindows 8.1で使用する

Windows 8.1のコントロールパネルから「システムをセキュリティ」→「管理ツール」→「ハードディスクパーティションの作成とフォーマット」を選択します。

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既存の領域を右クリックして、ポップアップメニューから「ボリュームの拡張」を選択します。

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ボリュームの拡張ウィザードが表示されるので、「次へ」ボタンを押します。

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「次へ」ボタンを押します。

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「完了」ボタンを押します。

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領域が拡張されました。

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SQLのCOUNT(*)とCOUNT(列名)では結果が異なる

NULLを含むとき、COUNT(*)とCOUNT(列名)では結果が異なります。

Col1
10
(NULL)
50
(NULL)
40

このようなTBL1テーブルを例にします。

COUNT(*)はNULLを含めてカウントします。

SELECT COUNT(*) FROM TBL1

count
-----
    5

COUNT(列名)はNULLを含めません。

SELECT COUNT(COL1) FROM TBL1

count
-----
    3

SQL ゼロからはじめるデータベース操作』によると、

集約関数はNULLを除外する。ただし「COUNT(*)」は例外的にNULLを除外しない。

SQL ゼロからはじめるデータベース操作

ということでした。

数値の回数だけ処理を行うIntegerのレコードヘルパー

数値.Times(繰り返し行いたい処理)

と書いたら、「繰り返し行いたい処理」を数値の回数だけ実行します。

たとえば、次のコードを実行すると、0から9までの数字が出力されます。

var
  N: Integer;
begin
  N := 10;

  N.Times(
    // N回繰り返す
    procedure(I: Integer)
    begin
      WriteLn(I);
    end);

上の処理を実現するレコードヘルパーは次のようになります。

type
  TIntegerHelper = record helper for Integer
    procedure Times(Proc: TProc<Integer>);
  end;

{ TIntegerHelper }

procedure TIntegerHelper.Times(Proc: TProc<Integer>);
var
  I: Integer;
begin
  for I := 0 to Self - 1 do
  begin
    Proc(I);
  end;
end;