Visual Studio Codeの設定の備忘録

メニューの「ファイル」→「基本設定」→「設定」を選択と設定が表示される。
左側が既定の設定、右側に変更する設定を挿入する。

垂直ルーラーを表示する

80文字目と120文字目にルーラーを表示する

// 垂直ルーラーを表示する列
"editor.rulers": [80, 120],

空白文字を表示する

// エディターで空白文字を表示する方法を制御します。'none'、'boundary' および 'all' が使用可能です。'boundary' オプションでは、単語間の単一スペースは表示されません。
"editor.renderWhitespace": "boundary",

ファイルを開くときにエンコードを推測する

// 有効な場合、ファイルを開くときに文字セット エンコードを推測します
"files.autoGuessEncoding": true,

ファイルの改行コードを設定する

// 既定の改行文字。LF の場合には \n を CRLF の場合には \r\n を使用してください。
"files.eol": "\r\n",

末尾の空白をトリミングする

// 有効にすると、ファイルの保存時に末尾の空白をトリミングします。
"files.trimTrailingWhitespace": true,

ファイルの末尾を改行にする

// 有効にすると、ファイルの保存時に最新の行を末尾に挿入します。
"files.insertFinalNewline": true,

ターミナルにBash on Ubuntuを使う

// Windows でターミナルが使用するシェルのパス。 Windows に同梱されているシェルを使用する場合 (cmd、PowerShell、または Bash on Ubuntu) 。
"terminal.integrated.shell.windows": "C:\\Windows\\sysnative\\bash.exe",

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