#includeで配列の値を設定する 作者: 山本 隆 2010年9月10日 22:23 「#include の魔力 – Life like a clown」より。 int hoge[] = { #include "hoge.csv" }; なるほど。これはおもしろい。 共有: X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook Tumblr で共有 (新しいウィンドウで開きます) Tumblr Pocket で共有 (新しいウィンドウで開きます) Pocket その他 印刷 (新しいウィンドウで開きます) 印刷 友達にメールでリンクを送信 (新しいウィンドウで開きます) メールアドレス Pinterest で共有 (新しいウィンドウで開きます) Pinterest LinkedIn で共有 (新しいウィンドウで開きます) LinkedIn 関連記事: nested classからは親のprivate空間にアクセスできるか。 Ruby on Railsで関連テーブルの情報をまとめて読み込む:includeオプションのまとめ C++Builder XEにバージョンアップすると、バージョン情報ダイアログでコンパイルエラー boost::tieで、std::pairやboost::tupleの値を取得する C++ TR1 静的な表明
使ってみました。
共通のcppと、アプリごとにことなるcsvファイルの切り分けができて便利ですね。