【B3】「Windowsサービスアプリケーションの作成と連携アプリケーションへの応用」を読んだ。

【B3】「Windowsサービスアプリケーションの作成と連携アプリケーションへの応用」を読んだ。
このセッションはUstreamでも見たのだけど、Ustreamではスクリーンの文字がつぶれて読めなかった。
資料を読んでよく理解することができた。

DelphiでのWindowsサービスの基本的な作り方がわかった。
予想以上に簡単。VCLは良くできている。
難しそうなイメージがあったので手を出さなかったけれど、こんなに簡単にできるのならありかも。

より突っ込んだ処理を行うにはもっとWindowsサービスについて学ぶ必要があるのだろうけど、
入門としては最適なセッションだったと思う。

掲載されているコードを自分で打ち込んで、いろいろといじってたり、名前付きパイプを試したりしたい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください