エンバカデロ・デベロッパーTVのサイトでは、2014年10月以降の放送へのリンクがなく、見ることができません。
リンクされていないデベロッパーTVの放送は、Ustreamのサイトで見ることができるようです。
エンバカデロ・デベロッパーTVのサイトでは、2014年10月以降の放送へのリンクがなく、見ることができません。
リンクされていないデベロッパーTVの放送は、Ustreamのサイトで見ることができるようです。
JpfixはCtrl+マウスオーバー時のリンク表示やコード補完リストなどの座標がずれる問題を修正するDelphi/C++Builder用のプラグインです。
『日本語関連修正プラグイン改めJpfix plug-in for Delphi Ver.1.1.1。 – 全力わはー』から「Jpfix plug-in for Delphi」をダウンロードします。
ダウンロードしたファイルを展開します。
展開したら、srcフォルダーの中にある「Jpfix.dpk」をRAD Studio(Delphi/C++Builder)で開きます。
プロジェクトマネージャからプロジェクトを右クリックして、「インストール」を選択します。
「パッケージ ~\Jpfix.bplがインストールされました。」と表示されたら完了です。
マウスカーソルは何もないところを指していますが、MB_YESNOがリンク表示になっています。
正しい位置でリンク表示になっています。
コード補完リストがおかしな場所に表示されています。
コード補完リストが正しい位置に表示されてます。
C++Builderでも効果がありました。
バージョン1.1.2が公開されました。
C++Builder XE8でAndroidアプリケーションのロギングを行う方法です。
#include <FMX.Platform.hpp>
UnicodeString msg = L"ログメッセージです。";
if (TPlatformServices::Current->SupportsPlatformService(__uuidof(IFMXLoggingService)))
{
// IFMXLoggingServiceが利用な可能なとき
_di_IFMXLoggingService LoggingService =
TPlatformServices::Current->GetPlatformService(__uuidof(IFMXLoggingService));
LoggingService->Log("%s", ARRAYOFCONST((msg)));
}
ログはAndroid Debug Monitorで確認できます。
文字列の場合とちょうど同じように、const修飾子を使ってパラメータの受け渡しを最適化できます。
オブジェクトを定数として渡すと、参照カウントのオーバーヘッドは発生しません。
パラメータにconst修飾子をつけて定数として渡すと、参照カウンタのオーバーヘッドは発生しない。
これからコードを書くときは、const修飾子をつけるようにしよう。
ただし、その後の文章で、
もっとも、参照カウントのオーバーヘッドは非常に限られているので、あまり大幅な速度向上は期待できませんが。
とある。
最適化の目的で既存のコードにわざわざconst修飾子をつけるのはコストに合わないかもしれない。