Delphi 10.1 BerlinでDOSCommandコンポーネントを使う

TurboPackのDOSCommandコンポーネントは、バッチファイルを実行し、出力された文字を受け取ることができるコンポーネントです。 VCLアプリケーションとFireMonkeyアプリケーションの両方で使用できます …

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MSBuildを使ってDelphi 10.1 Berlinのプロジェクトをビルドする

環境設定 コマンドプロンプトから次のバッチファイルを実行すると、MSBuildを使用するための環境が設定されます。 call “C:\Program Files (x86)\Embarcadero\Studio\18.0 …

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VisualStudioCodeでJavaScriptのプログラムをデバッグする

Visual Studio Codeを使って、JavaScriptのプログラムをデバッグできるようになるまでの設定を紹介します。 Visual Studio CodeにはJavaScriptの開発を支援する機能がはじめか …

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テストコードでIFMXPhotoLibraryを使用するためのモックを作る

XE8からフォトアルバム(カメラロール)に画像を保存する機能が追加されました。 IFMXPhotoLibraryのAddImageToSavedPhotosAlbumメソッドを使うと画像をフォトアルバム(カメラロール)に …

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Tポイントの個人情報の第三者提供を止めるには

Tポイントの個人情報の第三者提供を止める手続きをしていない場合、業者が手数料を支払い開示請求をすれば、個人情報の中身を確認できるそうです。 Tポイントの個人情報の第三者提供を止める手続きについては、次のページをご覧くださ …

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Delphi 10.1 Berlinで、文字列からハッシュ値(MD5/SHA-1/Jenkins)を生成する

Delphi XE8以降ではSystem.Hashユニットに、ハッシュ値を生成する機能が用意されています。 System.Hash.THashMD5 MD5ハッシュを実装するレコードです。 System.Hash.THa …

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Delphi 10.1 BerlinのFireMonkeyのグリッドで右寄せや中央揃えで表示する列クラスを作成する

セルごとに表示を細かく制御したい場合は、TGridのOnDrawColumnCellイベントを使用します。 列ごとに右寄せや中央揃えが決まっているのであれば、専用の列クラスを作成すると便利です。 列クラスはFMX.Gri …

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