Python用PDFライブラリならReportLab

Python用のPDFライブラリなら「ReportLab」がよさそうです。 日本語対応 フォント埋め込み可能 表組み対応 簡単な使い方は「Django で PDF を出力する」が参考になります。 そのうち試してみたいと思 …

Continue reading ‘Python用PDFライブラリならReportLab’ »

Haru Free PDF Libraryがすごい

PDFライブラリ「Haru Free PDF Library」がすばらしい。 公式サイトは英語ですが、作者は日本人の方のようです。 だから、日本語対応がちゃんとなされているのも納得できます。 ソースコードはC言語で書かれ …

Continue reading ‘Haru Free PDF Libraryがすごい’ »

Ruby用PDFライブラリでは、Haru Free PDF Libraryがおすすめ

Ruby用PDFライブラリでは、Haru Free PDF Libraryがおすすめ Ruby用PDFライブラリを調べました。 日本語が正しく使用できるものは「Haru Free PDF Library」だけではないでし …

Continue reading ‘Ruby用PDFライブラリでは、Haru Free PDF Libraryがおすすめ’ »

SQLiteで「unable to open database file」エラー

SQLiteで「unable to open database file」のエラーがなかなか解決しませんでした。 考えられる原因の一つにアクセス権がありますが、問題ないことは確認済み。 結局、データファイルのフルパスにマ …

Continue reading ‘SQLiteで「unable to open database file」エラー’ »

Ruby on Railsを使用するのに、どのバージョンのRubyを使えばいいのか

Ruby on Railsを使用するのに、どのバージョンのRubyを使えばいいのでしょうか。 Ruby 1.8.4以前は、「任意のコードが実行される脆弱性」があるため、使用できません。 Ruby 1.8.5は、「任意のコ …

Continue reading ‘Ruby on Railsを使用するのに、どのバージョンのRubyを使えばいいのか’ »

Railsレシピブックのredirect_toは誤植ではないか

Railsレシピブックの57ページにあるredirect_toの記述は誤植ではないでしょうか。 redirect_to :controller => ‘users’, :action => ‘show’, p …

Continue reading ‘Railsレシピブックのredirect_toは誤植ではないか’ »

Rubyの脆弱性その後

2008年6月、Rubyに任意のコードが実行される脆弱性が見つかり、脆弱性を修正したバージョンが公開されました。 修正されたのはRubyのバージョン1.8.5、1.8.6、1.8.7、1.9.0です。 1.8.4以前の全 …

Continue reading ‘Rubyの脆弱性その後’ »