Visual Studio CodeでHTMLを整形するには

Visual Studio CodeでHTMLを整形するには「Shift+Alt+F」キーを押します。 範囲を選択している場合は選択範囲を、選択していない場合はコード全体を整形します。 次のようなコードに対して、 「Sh …

Continue reading ‘Visual Studio CodeでHTMLを整形するには’ »

PNGファイルをWindows/OS X/Android/iPhone/iPad用アイコンのサイズに変更するWebアプリ

PNGファイルをWindows/OS X/Android/iPhone/iPad用アイコンのサイズに変更するWebアプリを作りました。 ひとまず動作するようになったので公開します。 Application Icon Re …

Continue reading ‘PNGファイルをWindows/OS X/Android/iPhone/iPad用アイコンのサイズに変更するWebアプリ’ »

ES2015 (ES6)の関数の引数にデフォルト値を指定する

ES2015 (ES6)では、関数の引数にデフォルト値を指定できます。 function func(a=100, b=200) { console.log(a); console.log(b); } func(30); …

Continue reading ‘ES2015 (ES6)の関数の引数にデフォルト値を指定する’ »

ES2015 (ES6)の分割代入を使う

分割代入は、変数の要素やオブジェクトの値を展開して、個別の変数に代入する構文です。 配列を分割代入 let [a, b] = [1, 2]; console.log(a); //=> 1 console.log(b …

Continue reading ‘ES2015 (ES6)の分割代入を使う’ »

ES2015 (ES6)のSymbolを使う

シンボルを作る シンボルはSymbolコンストラクタで生成します。 const FOO = Symbol(); const BAR = Symbol(); Symbolコンストラクタは、引数に文字列を受け取ることができま …

Continue reading ‘ES2015 (ES6)のSymbolを使う’ »

ES2015 (ES6)のテンプレート文字列(Template Strings)を使う

Template Stringsはバッククォートでくくる 普通の文字列はシングルクォート(‘)やダブルクォート(“)で文字列をくくりますが、テンプレート文字列はバッククォート(`)で文字列をくくり …

Continue reading ‘ES2015 (ES6)のテンプレート文字列(Template Strings)を使う’ »

ECMAScript 2015(ES6)のletとconstについて

ECMAScript 2015 (ES6)のletとconstについて varとlet,constのスコープについて varを使って宣言した変数のスコープは、関数またはグローバルになります。 { var x = ‘Hel …

Continue reading ‘ECMAScript 2015(ES6)のletとconstについて’ »